«  | HOME |  »


新年のご挨拶
2008/01/09(水)

会長 物種利仁
新年明けましておめでとうございます。

 会員の皆様に於かれましては、健やかに平成20年の新春をお迎えになられたことと、お慶び申し上げます。
 会長の大任をお受けしてから早くも上半期を終え、皆様のご協力により、各行事も無事に遂行することが出来ました。心より感謝いたします。
 下半期もRIのテーマ“ロータリーは分かちあいの心”を持って活動に、運営にお力をお貸し下さいますよう、お願い申しあげます。
 諸先輩方の築き上げて来た伝統と、品格を重んじ、堺南クラブらしさを維持し、精進してまいりたいと考えております。
 50周年に向かって皆様と共に歩み、素晴らしい一年でありますよう、心から念じまして新年の挨拶とさせていただきます。


会長日記 | コメント(0)2008/01/09(水)18:30

RI理事会が2007−10年度の長期計画を承認
2008/01/09(水)

 RI理事会は、7つの優先項目を含む2007-10年度のRI長期計画を承認しました。

● ポリオを撲滅する
● ロータリーに対する内外の認識と公共イメージを高める
● 他者に奉仕するロータリー能力の増大を図る
● 質的にも量的にも会員組織を世界的に拡大する
● ロータリー独自の職業奉仕への取り組みを強調する
● 国際ロータリー内の指導的才能を最大限に活用し、育成する
● 組織全体を通じて継続性を一貫性を保つために、長期計画の手順を全面的に実施する

 各優先項目には、その進捗を評価するための目標と対策が設けられています。
 当組織と会員の原動力となる価値観の役割を認識し、理事会は、「奉仕」「親睦」「多様性」「高潔性」「リーダーシップ」の5項目から成るロータリーの指導原理も承認しました。
 「これらの中核となる価値観は、すべて四つのテストに反映されています」とウィルフリッドJ.ウィルキンソンRI会長は述べます。「長期計画の中に具体的な中核となる価値観を盛り込むことで、私たちは、活動の指針となる明確な基準をロータリアンに提供することができるのです」
 これに加え、理事会は、新しい使命(「ロータリー・ワールド」発行人欄を参照のこと)とビジョンに関する声明を、次のように採択しました。「国際ロータリーのビジョンは、世界理解、親善、平和を推進するための「超我の奉仕」に対する献身が、あまねく認知されることである」
 RIとロータリー財団の長期計画に関する詳細は、www.rotary.orgをご覧ください。


ROTARY WORLDより | コメント(0)2008/01/09(水)18:34

ロータリー国際親善奨学生 山本真子さんより近況報告が届きました
2008/01/09(水)

前略、お元気でお過ごしでしょうか。

 ごぶさたして申し訳ありません。
 私は今、フランス・リヨンで充実した日々を過ごしています。
 カウンセラーさんはとても親切にして下さり、先日例会に出席し、自己紹介とスピーチを行いました。今では、フランス語での会話もずいぶん楽にこなせるようになりました。学校がある為、月1回程度の夜の例会にしか出席できない為、今のところ例会での講演予定は3回だけです。なんとか、外部での講演を実現させたいと今計画している所です。

 学校での授業は本当に順調で、成績も満足な点が取れ、有意義にすごしています。何か成果を残せればと頑張っています。本当に、こうして頑張れるのも池中先生をはじめロータリークラブの皆様のおかげです。有り難うございました。

それでは最後になりましたが、2008年も素晴らしい一年になりますようお祈り申し上げます。




国際奉仕 | コメント(0)2008/01/09(水)18:40

青少年交換学生 杉岡結香さんより近況報告が届きました
2008/01/09(水)


 堺南ロータリークラブのみなさんへ

お久しぶりです。みなさんお元気ですか?
スウェーデンは今、すっごく寒いです。でも自然が多くて、少し不便な時もあるけど、とてもキレイな国です!お魚がおいしいです♪

 2007年は留学といった、とてもすばらしいチャンスを、あたえて下さって、本当にありがとうございました。2008年も、残りの留学生活がんばります!

 2008年も、みなさんにとって、とっても良い1年になりますように、祈ってます。


国際奉仕 | コメント(0)2008/01/09(水)18:42

2008〜09年度のRI会長テーマ
2008/01/15(火)

国際奉仕委員長 亀田 英明会員より下記のJRICのホットニュースを戴きました。

 

JRICのホットニュースの転送です。許可が出ているようですので、お知 らせします。


Begin forwarded message:

> From: "足立功一"
> Date: 2008年1月15日 5:55:18:JST
> To: memberml@jric.gr.jp, esakiryu@po.sphere.ne.jp
> Subject: Re: [JRICML 6810] サンディエゴの皆さん
> Reply-To: memberml@jric.gr.jp
>
> JRICの皆様
> 江崎PDG様、
> 飯PDG様
> 小船井PDG様
> 笹谷委員長
> 矢橋さん
> すべての人に
>
> 足立@釧路北です
>
> 2008〜09年度のRI会長テーマが発表されました。
>
> 「Make Dreams Real」「夢をかたちに」です。
>
> プレジデントエレクトのD,K,Lee 氏はこのテーマを決めた理由
> を以下のように話されました。
>
> 奉仕プロジェクトを選ぶに当たって、私たちは最大の成果が期待で
> き、後々まで恩恵が残されるものを実施するよう最善を尽くします。
> しかし、すばらしい世界を後世に残すためには、まず、最も若い世代
> に焦点を当てなければなりません。ですから、2008〜09年度、
> 私は世界中のロータリアンの皆さんに地域社会の最も大切な資源であ
> る「子供たち」に光をあてていただきたいのです。
>
> 健康を享受する機会は、すべての子供に与えられて当然のものです。
> しかしながら、毎日避けられるはずの原因で命を落とす5歳未満の子
> 供の数が3万人を超えているのが現状です。この数字を初めて知った
> とき、私はそんな馬鹿な、何かの間違いに違いないと思ったもので
> す。しかし、その数字に間違いはありませんでした。悲しいかな世界
> では毎日のように、肺炎やはしか、マラリアといった治療可能な病気
> で死んでいく子供たちが後を絶たないのです。今後一年間の私の希望
> は、子供の死亡率の低下をクラブと地区の奉仕プロジェクトの主要目
> 標にしていただくことです。この思いから、私は2008〜09年度
> のRIテーマを「夢をかたちに」としました。
>
> これからグループに分かれてのディスカッションです。このテーマを
> 地区やクラブとしてどのように受け止めるのか。そして、私たちがい
> かに説明するのか。大変難しい問題です。
>
> 足立功一
> 釧路市愛国西1−5−8
> TEL:0154−37−6120
> FAX:0154−36−8262
> 勤務先:釧路皮膚科クリニック

医療法人菱仁会かめだクリニック
亀田英明@“正月が明けてそろそろロータリアン”
KAMEDA hideaki
hkmd@gold.ocn.ne.jp
http://www.sakai.zaq.ne.jp/kameda-clinic/


国際奉仕 | コメント(0)2008/01/15(火)17:14

現代の公教育と中学受験事情について
2008/01/24(木)

IMG_2076.jpg
2008.1.21 第2266例会

「現代の公教育と中学受験事情について(我が家の経験談)」


                       卓話  上田 斉 会員

 
 以下の文章は、私の幼稚園に通っている子どもたちの保護者を啓発するために書いた内容です。

 現代の公教育の状態と中学受験の状況について、非常に興味深く、また有益な情報だと思いましたので、皆様ともこの情報を分かち合いたいと思いました。
 これは私の家族の体験談です。どこかの本で読んだ内容とか、聞いた内容ではありません。実体験そのものです。

(幼稚園の保護者の皆様へのメッセージ)


今から10年後の未来を見てみましょう。  
 今、2歳のお子さんなら12歳。ちょうど小学6年生ですね。次は中学校です。さて、その頃皆さんのお子さんの目の前には、どのような景色が広がっているのでしょうか・・・。

 今回は、皆さんより10年先ゆく私の(ごく最近の)経験をご紹介いたしましょう。

 そもそも事の発端は、去年6月。  うちの娘(小6)が、とつぜん「私立の中学校へ行きたい!」と、言い出したことに始まります。
 正直私はおどろいてしまいました。私としては、少なくとも小・中学校は、地元の公立学校。まあ、高校受験の時は私学もアリかな?って思ってたけど・・・まさか中学受験?

 実は私は今の今まで、どちらかというと「お受験なんて!」という具合に、わりと早期の受験に否定的な見方をしていました。ですから、この娘の申し出には、すっかりびっくりしてしまいました。
 とは言え、かわいい娘の自主性はやはり尊重してあげたい。そこで、ある学習塾の門をたたいてみることにしました。

 「え・・・・今からですか!?」開口一番、塾の人が言ったひと言がコレ。
 「やっぱり、遅すぎますか?」と、私。
 「ウ〜ム。・・・まあ、とりあえず、もうすぐ模試があります。ですから それを受けてみられてはいかがですか? その結果を見てお考えになった方が・・・」
 塾の人は、なるべく私をキズつけまいと気を遣い、言葉を選びながら助言してくれてる様子。やっぱり遅すぎるのか・・・

 私の娘は地元の公立小学校に通っています。成績はというと、まあわりと普通に100点とか95点とか、点のついたテストを持って帰ってきます。ですから親の私としては「そこそこできてる」とすっかり安心していました。
 しかし、今回受ける模擬試験というものは、そもそも塾に通って勉強し続けてきた賢いお子さんたちばかりが受ける試験。だから正直、かなりカライ結果は覚悟してました。そして、いよいよ6月末、私の娘の記念すべき最初の模擬試験の結果は、どうだったか!?

 結果は・・・科目によっては・・・な、なんと、約3,000人の全受験者中・・・ビリから3番目!だったのです!(ホント。証拠の成績表もあります)言い方を変えれば、サカサマ3位入賞!堂々の銅メダル獲得です!まさか・・・これ程までとは・・・思いませんでした。
 私はこの時初めて、圧倒的な差の存在というものに気づかされました。今のゆとり教育のもとで、いくら学校で100点取っても、受験の世界では、まったく歯が立たない。相手にならない。

 誤解しないでください。私はここで何も、お受験をすすめたいわけではありません。小→中→高と、公立オンリーで行き、大学受験に挑戦するという行き方は理想的だと思います。
 ただ、私たちはどうしても自分自身の経験、自分が子供だった頃の常識で判断しがちです。現実にはかなり時代が変わっている。私たちが子供だった頃とは世の中の情勢が全然変わってしまっているのです。そのことを知ったうえでキチンと判断しないと、後々後悔する可能性が大きいと思うのです。

さて、私の娘のその後について。
 6月に生まれて初めての模試を受けて7月から入塾。8月、9月、10月、11月、12月(先月)・・・と、塾に通い続け、つごう半年がたちました。
 そもそも、本人が「やりたい」と言ってやったこと。そして、本人自身、かなりの危機感を持って、勉強をがんばったらしいこと。

 その結果、入塾当初、初めての模試で28だった偏差値(ドラゴン桜の水野直美でさえ30はあった)も、60前後にまで上がりました(かなり劇的上昇です)。どうやら希望する学校の合格圏内にも入れたもよう(ホッ)。(もっとも結果はこれから、本番は今月中頃です)

 さて、今回の経験を通して、とても驚いたこと。私にとって、とても意外だった事実が3つあります。
 まずは意外な事実、1つめ。


 私たちって、ふつう塾に通わせるというと、「かわいそう」ってイメージありませんか?
 学校帰ってから夕方塾に行き、夜遅くまで勉強する・・・な〜んか、カワイソ〜って思いません?少なくとも私は思っていました。ところが、現実には・・・

 実際、小6の娘が塾に通いだしてみると・・・えらい張り切って喜々として、毎日塾に通うのです。父親の私が、「今日はどっか食べに行かへん?」とか言うと、「ゴメン。今日は(晩の)10時まで勉強やるねん!」

 意外な事実2つめ。・・・結構、私立の中学校っていっぱいある。

 ふつう私立の中学校っていうと「狭き門」ってイメージありません?現実には、このあたりから通学可能な私立の中学校って、かなりたくさんあります。レベルはピンキリ。とてつもなく難しいところもあれば、ぜんぜん易しく入りやすいところもあります。ただ単に「私立でさえあればいい」ということなら、どこなと入れます。(ただし、受験前の塾通いは、やっぱり必要だと思う)

 そして最後、意外な事実3つめ。

 塾は遅々(おそおそ)に入っても(小6から入っても)結構イケるもんやということ。 
 入塾当初、娘は「こんな世界もあったんや!」という、カルチャー・ショックを受けたと思います。そして、他の子どもたちから圧倒的に引き離されているという事実。危機感もあったでしょう。また、学校以外で1日に何時間も勉強するという生まれて初めての生活習慣。そこに新鮮さや、もしかしたらある種の面白さを感じたかもしれない。

 いずれにしても、娘は熱心に勉強を続けました。
 初めの数ヶ月(7月〜10月くらいまで)パッとしませんでした。でも、11月くらいから急に成績が上がり始め、12月(先月)には一気に合格圏までいけたのです。
 
 あと、娘は小さい頃から絵本が好きでした。小学校に入ってからも、好んでよく本を読んだり、短編の物語を創作したりしていました。
 そのせいか、塾に入ってしばらくして、真っ先に成績が伸びたのが国語でしたさらに嬉しいことに、今月行われた塾内テストで国語の点数が、塾のクラス中、な、なんと!トップになったそうです!嬉しい!(←親バカ)

 私は、受験勉強の期間は、できれば、なるべく短い方が良いと考えています。なぜなら、勉強以外に経験させてあげたいことが、いっぱいあるからです。
 音楽・絵画・身体を動かすこと。いろんな所に連れて行ってあげたい。見聞を広めさせてあげたい。

 それと、私が娘に言ってることがあります。

 「自分で望んで勉強してるんだから、まあ、がんばんなさい。
  ただし、本当の勉強は大学卒業してから始まるからね。
  大学卒業までに勉強のエネルギーをぜんぶ使い果たしたらあかんよ」

 学歴に一定の価値を認めつつも、過信しないように、その価値の限界も知った上で、せいぜい向上心を持って、これからも前向きに生きていってもらえたらな〜って思っています。「本当の勉強・勝負は、すべての学校を卒業した後、始まるからね!」


卓話活動 | コメント(0)2008/01/24(木)17:12

社会奉仕委員会クラブフォーラム
2008/01/31(木)

2008.1.28 第2267例会

 

−社会奉仕委員会クラブフォーラム−



社会奉仕委員長  南 延弘

 

 地区大会、部門別委員長会議に出席し、前田孝道カウンセラー・PDGが「社会奉仕はロータリークラブの顔とも言われる部門です」と言われた言葉と「広報を活用してロータリークラブの認知度を上げたい」と言われた事に共感しました。
 そこで、思いついたのが、堺南RCが市の河川水路課と協力し、20数年続けてきた「内川・土居川清掃奉仕活動」です。数年前から他のRC(堺西・堺清陵・堺北西南西・堺フェニックス)、近隣自治会の「堺うつくしくする会」の参加を得られるようになったのも長年続けてきた賜物だと思います。
 その後、いくつかの意見が出てきましたのでアンケートを取りました。

アンケート

◎ 内川・土居川の清掃奉仕活動だけにこだわらず、新たな清掃奉仕活動を考える時期に来ているように      思われる(公園の清掃等)。ただ、役所内の河川水路課と公園課等の横のつながりが問題。
◎ ロータリーの社会奉仕活動は「内川・土居川清掃奉仕」については、市民団体に普及し根付いて来たの                            で、 ロータリーの社会奉仕の目的が達成されたので継続事業を打ち切って、次の社会奉仕のプロジェクト                      を考える時期が来ていると思う。
◎ 「内川・土井川を美しくする清掃奉仕」は堺市RCが発祥と聞いています。年2回か3回の事ですがロータ リーの主旨からは少し違うが続けていったらと思います。又次に何か活動的な事があれば、それに変わ ってもいいと思います。
◎ 毎年堺地区に於いてロータリーの日を定めて各ロータリーが独自の奉仕活動をする。○月○日を堺ロ ータリーの日と定めて活動する。


◎ 委員長の南会員が、社会奉仕を通じてロータリーのPRを確保したいと熱く語った。堺南が内川土居川の清掃に携わって20年になる、最近は周辺の各種団体も加わり大人数になったが、ロータリーの活動をもっとPRするには、同じ日時の間帯に、堺の13クラブが何処かで、何らかの奉仕活動を実施すれば、いずれかのメディアが報道してくれるかも知れないし、もっと周辺の市民たちの目にも触れるしPRにもなるのではと。願わくば第2640地区の全クラブが、これに同じくすればもっともっとPR効果があると・・・奉仕と広報について熱弁する。第2640地区全体が動くとは夢物語である、13ロータリーでも実現しない話なのだ。忠岡会員から20数年の活動となり、地域全体も加わっているのであれば、そろそろ手を引き次なる奉仕を模索すべきではないか提案、本来ロータリーの活動は単年が基本であると。聞き込んでいる私は、社会奉仕副委員長なのだとふと気が付いて、一言申し述べる事となった。


 土居川に目を止め、ヘドロの中にわずかに泳ぐ魚に目を付けたのは中西会員だと云う事、それを本格的に美化清掃活動にと、腰の重い役所へと何度も奔走し現実化したのは中瀬会員だと云う事、悪臭とゴミまみれの草ぼうぼうの河川敷を清掃しつつ、やがて市が河川敷改良工事に入り、今のように足元は見違えるように綺麗になった、が植込みのゴミと、水面を我が物顔で泳ぐレジ袋に入れられたゴミカンの類、悪臭は相変わらずだった、近年はどうだろうか手にもつゴミ袋がいっぱいになる事もない。
この変貌は単年では実現できない、継続は力の実績なのだ、しかしNPOとやらも出現し、遊覧のための船を寄贈したクラブもあり(水質の様子からみて時期早々かも)で、河川敷の美化については、関係機関から長年の美化活動にその努力を認めた感謝状も頂き、目的は達したかもしれない。委員長の夢と同じく夢を見させて頂けるのであれば、川底のおおざらえを要請し、ヘドロを無くして、水草が魚のオアシスになり、時季には花が咲き、部分的に浅瀬を作り子供たちが水遊びが出来、楽しい歓声が聞こえるはいかが・・・、歴史的遺産堺の環境を守る最終の目的では。ゆえにとことん継続して突き進むか、頃合いのところで生活地域の方々に任せて手を引くかであろう。

 
 社会奉仕の一つに福祉施設の子供たちとの係わりもある、いまは清掃活動を手伝ってボランティアの実践として頂いているが、物種現会長が委員長の時、大阪城から大阪湾遊覧に招待して楽しい一時を過ごした事もある、そして引田委員長の時浜寺公園でミニキャンプをはり、バーベキューとファイヤーを囲んで楽しい時間を過ごした事もある、これらは係わりの中での単年事業の実践なのだ。ロータリーの活動は活動でPRはPRとしておかないと一緒にしてしまうと、事情がややこしくなるのでは。

 
さてロータリアンの皆さん、先輩会員の活動実績に学び、これを理解し時代に合った夢を追いかけ、手を差しのべて、何らかの活動を模索し停まる事なく活動し続けよう。


社会奉仕 | コメント(0)2008/01/31(木)17:31

«  | HOME |  »


プロフィール

堺南ロータリークラブ

Author:堺南ロータリークラブ
堺南ロータリークラブ
会長の日記、卓話活動、行事報告など

カレンダー

12 | 2008/01 | 02
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最近のコメント

So-net photo

ブログ内検索

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる